日韓BtoBサポート「KOREA-B2B.COM」 https://korea-b2b.com 通訳・翻訳・現地業務代行・企業商談会のご案内等、韓国企業との取引をサポート。 Wed, 01 May 2019 07:22:02 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.9.10 https://korea-b2b.com/wp/wp-content/uploads/cropped-icon-koreab2b-32x32.jpg 日韓BtoBサポート「KOREA-B2B.COM」 https://korea-b2b.com 32 32 国際科学ビジネスベルト説明会開催 https://korea-b2b.com/blog/2017/04/19/science-business-belt-seminar/ Wed, 19 Apr 2017 11:43:05 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=468 2017年4月19日、韓国の大田(テジョン)広域市からの依頼により当社が企画運営を任され、つくば研究支援センターにおいて「国際科学ビジネスベルト説明会」を開催しました。  

つくば、茨城の企業10社が参加し、大田広域市の企画調整室のカン・ギュチャン課長、イ・グァンヨン担当が、「国際科学ビジネスベルト」についてのプレゼンテーションを行いました。

韓国大田広域市では現在、2100億円の政府予算をかけて、「国際科学ビジネスベルト」という科学産業の一大拠点を造成しています。科学の先端企業を集積させて、この地域内での総生産4兆円を目指すとのことです。韓国の大きな国家プロジェクトで、海外企業に対する税制優遇や多額の補助金など有利な条件が揃っているので、つくばや茨城の企業にも、何らかのかたちでビジネスチャンスを見つけてもらえればと思っています。

大田広域市からは、説明会に10社の企業で20名の参加者を集めて欲しいとの要望がありましたが、要望通りの企業数と人数を準備したことに加えて、東大教授や県会議員の来賓もあり、大田広域市の職員は非常に満足し、当社の企画運営に対して高い評価をいただきました。

韓国の大田広域市は、1993年に科学万博が開催され、約200の研究機関、研究所が集中する科学技術都市として、つくば市と共通点の多い都市です。これまでも、少年サッカー、青少年のホームステイ、青年会議所の交流事業など、つくば市と大田広域市の民間交流は20年近く続いて来ました。大田広域市の職員から、今後はビジネス交流も盛んにしていきたいという要望が出されていますので、つくば市と大田広域市の企業に対する当社の海外進出サポート事業を推進していければと思っています。
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太陽電池展商談サポート https://korea-b2b.com/blog/2017/03/02/solar-show-support/ Thu, 02 Mar 2017 03:08:37 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=438

東京ビッグサイトで開催中の太陽電池展で、韓国企業2社の商談のサポートをして来ました。韓国側は太陽光発電システムの施工会社と、太陽光発電の周囲に張り巡らすフェンスのメーカーで、日本のソーラーパネルメーカーの社長と建設会社の社長を紹介してあげ、商談しました。

展示会はすごい熱気で、太陽光発電システムに関するビジネスは、まだまだ拡大していきそうです。日本では一時期のピークは過ぎた感じはしますが、海外はまだまだこれからという感じです。

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中国向け環境エコ製品の進出サポート https://korea-b2b.com/blog/2017/02/03/china-ecology-support/ Fri, 03 Feb 2017 01:56:40 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=45 環境技術展「環境対策技術と湖沼浄化」

2017年2月3日、つくば研究支援センターで環境技術展が開催されました。「環境対策技術と湖沼浄化」がテーマということで、中国の水質汚染対策、水質浄化に役立つ技術を探す目的で参加しました。
当社の事業目標の一つに、中国の環境問題を日本の優れた技術で解決していくということがあるので、この分野でも何かお手伝いできることがないか考えています。

 

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地震防災関連の技術・製品の韓国進出サポート https://korea-b2b.com/blog/2017/02/02/disaster-prevention-support/ Thu, 02 Feb 2017 02:26:57 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=47

横浜で開催されている震災対策技術展を見て来ました。
韓国のHWADONG INTERNATIONALのKANG社長と日本の優れた震災対策技術を持つ企業の韓国進出の可能性を検討しています。
ラージフィールズの大野社長、HSIN HSINの台湾出身の張社長とも合流し、今後の取り組みについて、意見交換しました。

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「Gift Show 2014」(東京ビッグサイト)での韓国女性経済人協会出展サポート https://korea-b2b.com/blog/2014/09/10/gift-show-2014-support/ Tue, 09 Sep 2014 23:56:52 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=667 Gift Show 2014への韓国女性経済人協会からの参加企業を支援

2014年9月3日~5日に東京ビッグサイトで開催されるGift Show 2014において、韓国女性経済人協会から参加する企業4社の出展サポートを担当しました。

パインバイオ(Pine bio) 天然製品で作ったアンプルとシワ改善エッセンス製造
キンディゴ(Kindigo) 天然藍染衣類、寝具類の生産及び販売
ララリーズ(Lalalee’s) ネイルポリシュ、ネイルステッカーなど製品製造及び販売
ファインピヌス(Fine pinus) 家庭用清掃道具製造及び販売

製品詳細はPDF資料をご覧下さい。    パインバイオPDF  キンディゴPDF  ララリーズPDF  ファインピヌスPDF

※「韓国女性経済人協会」は、女性企業支援法という法律により設置された公的機関で、女性経営者や起業を目指す女性に様々な支援を行っています。当社のパートナー企業であるHWADONG貿易が、韓国女性経済人協会の海外進出支援を担当することになり、今回はGift Show 2014に出展する女性社長の4社を支援しています。

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韓国人バイリンガル・グローバル人材採用支援 https://korea-b2b.com/blog/2014/08/02/bilingual-global-support/ Sat, 02 Aug 2014 08:51:11 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=657 当社のパートナー企業株式会社ホスピタブルの主催により、韓国人バイリンガル人材採用支援のための合同企業説明会が開催されます。

  • 日 時 : 2014年9月20日(土) 13:00~17:00
  • 会 場 : 釜山広域市 東亜大学校キャンパス特設会場
  • 主 催 : 株式会社ホスピタブル     協 賛 : 釜山国際交流財団

北九州市で行われた合同企業説明会の様子

能力の高い韓国人材採用のメリット

1.安定した労働力の確保

  • 「日本で働きたい」という夢を実現できた彼らが役割をもつと、日本人以上に熱心に仕事に取り組みます。
  • また、「韓国に戻っても仕事がない」という現実も、彼らのモチベーションを高く維持させる理由の一つです。

2.社内・社外への良い影響

  • 日本人の固定観念に捉われない異文化の人材導入により。既存社員は良い刺激を受け、結果、社内全体の活性化が期待できるでしょう。
  • さらに、社外にも国際化に取り組んでいることをアピールでき、取引先からの印象も強く残ることでしょう。

3.顧客を増やし、リスクを減らす

  • 日本を訪れる外国人は年々増加しています。多言語を操れる人材を導入することで、新規顧客への対応が可能になり、売上アップを目指せます。
  • また、多言語による市場調査、信用調査等の情報収集が可能となり、情報量を増やすことで国際ビジネスにおけるリスク減少も期待できます。

4.海外進出の第一歩

  • 海外進出を成功させるための準備には、社内人材のモラル向上、進出対象国の情報収集が不可欠です。
  • 当該人材が入社すると、既存社員がグローバル化を肌で感じるようになり、競争意識や危機感が芽生え、モラル向上の効果が見込まれます。特に新入社員や20代の若手への良い刺激を生み出します。
  • また、進出地域への情報にいつでもアクセスできる人材を導入することは、業務効率を向上させるとともに、進出時のリスクを減らす効果を見込めます。

 

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「ifia JAPAN 2014」(東京ビッグサイト)での韓国企業出展サポート https://korea-b2b.com/blog/2014/05/27/ifia-japan-2014-support/ Tue, 27 May 2014 08:37:36 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=651 東京ビッグサイトで開催された「ifiaJAPAN2014」での出展サポート

2014年5月21日から23日に開催された「ifia JAPAN 2014」に参加した韓国企業ジェイスエフアイの出展サポートをしました。

「ifia JAPAN 2014」は、食品素材、添加物の国際展示会です。

酸味料、甘味料、調味料、香料、着色料、保存料などの食品素材メーカーや商社など、400社以上参加して開催されました。

韓国のジェイスエフアイは、天然色素のメーカーで、韓国では300社以上の食品メーカー、飲料メーカーなどに納品しています。

中小企業でありながら、自社で研究開発を行う研究所を持ち、韓国国内では確かな技術力を持ったメーカーとして認められています。

当社は、韓国中小企業庁からの海外マーケティング事業の委託を受けて、ジェイスエフアイの日本進出のサポートをしています。

今回は、「ifia JAPAN 2014」に出展して、日本の食品素材の商社などとの商談を行いました。

当社では、日本開催の国際展示会では韓国企業の出展サポート、韓国開催の国際展示会では日本企業の出展サポートを行っています。

KOREA-B2B.COMでは、2013年度から韓国の自治体や公的団体の日本でのマーケティングと広報活動に力を入れています。同時に日本の企業や自治体の韓国内での広報活動にも取り組んでいますので、韓国内での広報・マーケティングの支援を必要とする企業様は、是非お問い合わせください。

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「日韓モバイルIT技術交流商談会」を東京で開催 https://korea-b2b.com/blog/2014/03/20/japan-korea-mobile-it/ Thu, 20 Mar 2014 08:33:04 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=645 日韓モバイルIT技術交流商談会を開催

2014年3月12日に東京のTKPガーデンシティ品川で、韓国大邱(テグ)テクノパークモバイル融合センターの主催で日韓モバイルIT技術交流商談会が開催されました。

「大邱テクノパークモバイル融合センター」は、韓国の自由経済区域としてモバイル・IT・電子機器関連企業、研究所が集まる韓国型シリコンバレーを目指す大邱(テグ)地域において、技術開発、企業育成支援をおこなっている韓国の公的機関です。

当社は、モバイル融合センターの公式エージェンシーとして、参加企業の募集、会場の準備、受付、通訳など商談会と懇親会の運営を一括して行ないました。

韓国企業8社によるIT、モバイル、電子機器製品のプレゼンテーションの後、日本企業約30社との個別商談会を行いました。

夜は、商談会参加企業モバイル融合センター、日本電子機器輸入協会の皆様との懇親会で、日韓企業の交流を深めました。

今回は、日本電子機器輸入協会の中上会長様の提案を受けて、製品を買ったり売ったりするだけの従来の商談会ではなく、どのようにすればより良い結果が出せるか、(今回の場合、韓国企業の製品が日本で受け入れられ販売できるようにするには、どういう取り組みをすればよいのか)お互いが一緒になって考えていく商談会にしていこうという試みもあり、参加企業の満足度の高い商談会となりました。

KOREA-B2B.COMでは、2013年度から韓国の自治体や公的団体の日本でのマーケティングと広報活動に力を入れています。同時に日本の企業や自治体の韓国内での広報活動にも取り組んでいますので、韓国内での広報・マーケティングの支援を必要とする企業様は、是非お問い合わせください。

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韓国企業 「マリンバイオプロセス」の記者発表会をサポート https://korea-b2b.com/blog/2014/03/05/marine-bio-process/ Wed, 05 Mar 2014 08:28:15 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=638 韓国企業マリンバイオプロセスの記者発表会をサポート

当社のサポートにより、2014年2月26日に韓国企業のマリンバイオプロセス、韓国ヤクルト、蝶理(日本)の3社の記者発表会が開催されました。

当社は、2013年から韓国中小企業庁の海外民間ネットワーク事業の一環で、マリンバイオプロセスの日本進出をサポートしてきました。

マリンバイオプロセスは、昆布、牡蠣などの海洋生物に特化した健康食品素材の開発メーカーです。独自の海藻発酵技術を持っています。

当社では、広報PR支援の専門企業エージェンシーワンと提携して、参加記者の募集、会場の準備、受付、通訳など記者発表会運営を一括して行ないました。

健康産業新聞、健康産業速報、健康産業流通新聞、化学工業日報、健康美容EXPO、ネットアイビーニュース、健康ジャーナル、ヘルスライフビジネスなど健康関連メディアの記者8名にご参加いただき、記事掲載に繋がりました。

2014/2/28 Yahooニュース 健康産業速報
韓国原料メーカー、機能性素材「発酵昆布抽出物」の供給本格化
2014/2/26 健康美容EXPO
発酵昆布抽出物(KYFST)を日本市場で本格展開


2014/2/28 ネットアイビーニュース
韓国ヤクルト、国内展開で会見

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韓国でのM&Aのメリット(韓国でのM&Aを支援します。) https://korea-b2b.com/blog/2014/01/20/korea-m-and-a-support/ Mon, 20 Jan 2014 08:21:28 +0000 http://korea-b2b.com/wp/?p=636 2014.01.20  韓国でのM&Aのメリット

「韓国のFTA締結国GDP世界3位」というニュースが流れました。

「韓国は12月11日現在、46カ国とのFTAが発効している。2004年の韓国・チリFTAを皮切りに、欧州連合(EU、26ヶ国)や東南アジア諸国連合(ASEAN、10ヶ国)、米国とも発効した。これら締結国のGDPは総額40兆3000億ドル(4143兆5000億円)で、世界のGDP(69兆9000億ドル、2012年基準)の57.7%にあたる。チリ(78.5%)とメキシコ(64.1%)に次いで3番目に大きく、日本(17.0%)の3.4倍である。(聯合ニュース)」

韓国は貿易総額の対GDP比が90%に達する貿易立国です。(日本はGDP比28.6%:2011年。日本は意外と貿易依存度が低いです。)
そのため、輸出企業が他国の企業より有利に立てるように、2000年代に入って急速にFTAを推進しています。
12月5日にはオーストラリアともFTA締結が合意に達したとのニュースもありました。

大手企業では、日本がFTAを締結していない国への輸出に韓国の拠点を利用するケースも増えています。 特に米韓FTAを利用して米国への輸出のために韓国に生産拠点を作る企業が最近増えています。
韓国に拠点があれば世界の市場の57.7%にFTAを活用して輸出できることになります。
韓国でのM&Aにより、韓国内に生産拠点をつくることのメリットの一つです。

また、韓国の拠点を活用して、韓国内でのマーケティングを促進することによるメリットもあります。

海外メーカーが韓国向けに開発してヒットした商品を、世界に向けて販売するようになった例があります。

◇資生堂のエッセンス製品◇
日本の化粧品メーカー資生堂は、2011年に韓国女性をターゲットに 「エナジーエッセンス」を発売した。噂となり発売三ヶ月で1万個以上売れるほどの人気を集めた。その後も、エッセンス製品全体販売量の40%を占めるほどに成長した。

◇韓国人に合わせた商品を3年間研究◇
アメリカの有名なキッチン用品会社「ワールドキッチン」(旧コーレル)は昨年、韓国人の食生活習慣に合わせた食器「コーレルコリアンウェア」を発売した。韓国市場が本社のある米国に次いで世界2位(販売台数基準)であるため、特別製作した製品である。
西洋人より食事の量が少ない点を勘案し、食器は通常より25%程度サイズを小さくした。スープ用は、側面を凹面にして熱いスープが容易にこぼれないようにした。製作だけで3年かかったほどに精魂を込めた。
韓国ワールドキッチンのパク・ガプジョン代表は「市場の反応が良くコリアンウェアを米国に逆輸出する計画」と語り、「韓流の熱風が熱いアジア市場も狙っている」と語った。

◇韓国国内で人気を得た商品の逆輸出が相次ぐ◇
数年前までは海外のグローバルブランドの優先順位は、北米や欧州市場であった。最近では韓国の消費者のためだけに向けた製品発売が増えている。オランダの「フィリップス」は昨年2月に底の高さが高い鍋専用のファンを製作した。チゲを好んで食べる韓国の食生活に合わせた製品である。「韓国型グリル」という名前までついた。
韓国市場攻略のために、韓国企業と合弁する場合もある。グローバルスナック企業「フリトレー」が代表的である。この会社がロッテ製菓と合弁して作ったお菓子「ドリトス」は、発売半月で140万袋以上売れる成果をおさめた。韓国人の口に合わせて、塩味の調味料とサクサクした食感を適用したことが功を奏した。

◇アイスクリームケーキが大ヒット◇
グローバル企業が、韓国人の口に合わせて発売した製品を本場に逆輸出する場合も引き続き登場している。ここにはファッション・トレンドに敏感な韓国で検証された製品は、世界市場でも通じるという計算が成り立っている。業界関係者は 「こだわりの強い韓国の消費者の好みに合わせると、むしろ本社を超える技術を開発するということがしばしば起きる」と語り、「こうした場合、自然に逆輸出につながる」と語った。
代表的な事例が「バスキン・ロビンス」のアイスクリームケーキ。アイスクリームオフシーズンの冬の販売を増やそうと韓国の研究グループが独自開発したメニューである。この製品は、去る2009年、米国カリフォルニア州の本社に9600個を逆輸出した。現在は中東カタール・クウェート・ドバイなどに販路を広げている。

◇アウトドア衣類、本場に逆輸出◇
米国のアウトドアブランド「メレル」も似たようなケースである。 2011年から韓国ライセンス営業権を持っている「ファスン」がチリ・メキシコなどでメレルブランドの製品を輸出し始めた。ファスンは、米国でメレルのシューズを輸入するが、衣料品は国内消費者の好みに合わせて直接デザインして製作する。ファスンのチョン・スンボンマーケティングチーム長は「韓国スタイルの果敢なデザインと機能性を備えた製品を自社生産している」と語り、「今年25億ウォン以上の輸出を達成するだろう」と述べた。

(韓国の新聞記事より)

韓国でヒットした商品が世界でもヒットする理由を分析すると、

韓国市場では、

  1. 韓国の消費者は反応が早く、売れるかどうかの結果がすぐに出る。
  2. インターネット、スマートフォンの普及率が高く、消費者間の情報共有の速度が速く正確。
  3. 消費者のこだわりが強く、良い悪いの反応を非常にはっきりと表現する。
    などの理由により、韓国で売れた商品が他国でもヒットする確率が高いということになります。

韓国でのM&Aにより、韓国の拠点を活用し、韓国内で製品を販売、マーケティングを行ない、世界にヒット商品を送りだすという戦略も可能となります。

韓国に生産拠点を持ちたい、韓国企業のM&Aによって韓国から世界に輸出したいというご希望の企業様、韓国内の中小企業振興公団と連携してサポートいたします。

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